水の不足

現場の状況
潤い・余白・回復力が足りない、干上がった川

自覚しやすい心身の症状
余裕のなさ/不眠/安心感の欠如/ドライアイ/物忘れ/便秘がち

何が優先?
技術より休息・補水・回復・間をつくる


ボディートーク療法では、体の状態にアンバランスが起きているとき、
「五行」というテクニックでバランスをとります。
五行は、体の器官や組織にとっての、いわば部長のような存在。

体はつねに、コミュニケーションをとっています。

「どこから」「どこへ」が指揮系統で見失われてしまうと、
アンバランスとして現場からメッセージ(不快感や症状)が飛んできます。
セッションでは、「リンク」という言葉で、コミュニケーションをつなぎなおします。