
現場の状況
体を動かす温度が足らず、暖房の効かない部屋
自覚しやすい心身の症状
反応が鈍い/ぼんやり/排泄の悩み/後回し/生殖器系のトラブル
何が優先?
刺激ではなく温め直し
ボディートーク療法では、体の状態にアンバランスが起きているとき、
「五行」というテクニックでバランスをとります。
五行は、体の器官や組織にとっての、いわば部長のような存在。
体はつねに、コミュニケーションをとっています。
「どこから」「どこへ」が指揮系統で見失われてしまうと、
アンバランスとして現場からメッセージ(不快感や症状)が飛んできます。
セッションでは、「リンク」という言葉で、コミュニケーションをつなぎなおします。